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{理系}どんなにバカでも万年落ちこぼれでも、読めば必ず中堅大学に合格できるブログ塾!

こんにちわ!どんなにバカでも万年落ちこぼれでも、読めば必ず中堅大学に合格できるブログ塾!略しておバカ受験塾。の管理人です。このブログを読めば確実に中堅私大に入学できることを約束します。

英語参考書紹介③ 初級長文編

第四回参考書&勉強法紹介

こんにちは。管理人です。

 

今回紹介する参考書はこれ!

やっておきたい英語長文300

です。

 

割と有名な参考書ですよねこれ。

初学者の方にぴったりです。

では、紹介を始めていきましょう。

 

この参考書を使うメリット

その1、テーマ量が少なく短い期間で終わるのでモチベが保ちやすい。

テーマは、全部で30題。

設問の数も平均して5題。速攻終わりますね。

 

その2、1テーマの文章量が少なく問題に割く時間が少なくて済む。

この問題集の文章量は300文字程度。

遅くても20分程度で終わるでしょう。

英語の勉強するうえで一番重要なのは問題を解くことではありません。

復習することです!

英語は、問題を解く時間よりも復習する時間を多くとりましょう。

 

この参考書のデメリット

長文中の、文法や構文の情報の説明がちょっと淡白なように感じますね・・・。

まあ、調べればすぐわかることなのであまり気にしなくてもよいでしょう。

 

この参考書の勉強法

まず、1テーマ解きます。

解いてるときに分からない単語や熟語にチェックいれながら進めていきます。

そして、終わったらわからなかった単語をやておき300で確認。

そして、それがシスタンに載ってなかったなら書き足す。

 

それが終わったら、音読。

音読はサボる人多いですが本当に力になります。

まず読むスピードがやってない人とくらべて段違いです。

それに、英語を英語のまま理解することが出来るようになります。

音読の仕方については、次の記事で記載します。

 

 

今回は以上です。ありがとうございました。